• 2018年10月23日

東京中小企業家同友会 豊島支部10月例会のご案内

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チームビルディングを始めよう!
~効き脳とゲームで学ぶ目標達成できる組織作り~

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報告者 本領 晃氏 

       本領社会保険労務士事務所 代表 豊島支部

(略歴)
大学卒業後、大手半導体製造装置メーカーの技術者、統括管理部門長などを経て、
社会保険労務士として独立開業。労務トラブル対応に強く、労働基準監督署の是正勧告、
労働組合との団体交渉など常に現場で社長とともに労務トラブルの解決にあたっている。
また、チームビルディングの導入コンサルを軸とした持続可能な事業活動の運営をサポートしている。
社会保険労務士、キャリアカウンセラー、東京簡易裁判所司法委員。東京中小企業家同友会 豊島支部所属。

 組織づくりをしていくうえで重要なのは、「人と人は違う」 ということを最初に認識することです。
人は、自分と異なる行動や思考に 出会うとイライラします。「どうして、そんなことが出来ないんだろう?」このような考え方の根本には、相手は自分と同じように考えているという思い込みがあるからです。
そのような思考から組織の関係性を悪くし、しいては会社の業績を悪化させてしまいます。チームビルディングとは個人の強み長所を活かす組織づくりのことです。
個人がそれぞれどのような思考パターンを持っているのか、個々の「効き脳」を診断したうえで、
それを組織にどのように活かしていくのかを仮想体験ゲームを行いながら学んでいただきます。

今回の例会であなたが得られるものは
・自分の思考のパターンを知ることができます。
・自分の「強み」と「弱み」が分かります。
・問題解決における自分の役割が分かります。

「効き脳」はハーマンモデルを元にした診断ツールです。
※今回の例会では簡易版の効き脳診断を行いながら進めていきます。

日時 2018年10月30日(火) 18時30分~21時

場所: としま産業振興プラザ 6階 多目的ホール
    〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-37-4

会費 1,000円
   ※ 二次会(懇親会)は参加費4000円程度

お問い合わせ・申し込み先 事務局・林
電話 3261-7201  hayashi@tokyo.doyu.jp

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  • 2018年10月23日

日時 2018年9月28日(金) 18時30分~21時

場所: としま産業振興プラザ 6階 多目的ホール
    〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-37-4

<写真1>

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働き甲斐のある会社を創ろう
~業界の常識をぶち破る会社経営の真髄~

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報告者 多田 和樹氏 

(株)ヒーリングサービス 代表取締役(豊島支部)

(略歴)北海道大学卒業後、大手建設コンサルタント会社に勤務し、環境調査業務に携わる。
退職後、マッサージ会社を設立現在に至る

建設コンサルタント勤務時代、正直な環境調査が今後の開発事業の支障を増加させる
(依頼者は開発事業の支障が無い事を願って環境調査を依頼)業務の矛盾にいたたまれなくなった多田さんは、
会社を辞め、依頼者に感謝される仕事につくことを決心します。
今後の仕事を模索していた中、マッサージ業に出会い、依頼者に喜ばれる仕事であること
、業界の参入障壁が低い事などを考慮してマッサージ業に参入することを決断します。
知り合いの商圏を譲り受けるなどして営業を始めると感謝される仕事ではあるが従業員の幸せをあまり考えていない業界、
歩合のいい職場を次々に渡り歩く従業員、不安定な雇用形態、低い収入など多くの問題が見つかります。
多田さんは業界の常識にとらわれずコア従業員の正社員化、歩合制から固定給へ、福利厚生の充実など人を活かす経営の王道を進めます。
更にITを利用した新たなビジネス展開を進行中の多田さん、今後が楽しみです。

<写真2>

参加された方々からはとても満足の出来る例会だったとの感想が多く寄せられました。

・多田さんの諦めない気持ち伝わりました。私も寝具業界の常識を変えていきます。
・業界の常識を変える熱い熱を感じられました。
・コーディネーターがスムーに運営されてよかった。
・価格競争ではなく事業の本質を見つめなおす。地域で「文化」を守る。
・豊島支部以外の方もいてとても活発でした。

みなさん、次回への参加をお待ちしています。

  • 2018年08月21日

東京中小企業家同友会 豊島支部 9月例会のご案内

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働き甲斐のある会社を創ろう
~業界の常識をぶち破る会社経営の真髄~

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報告者 多田 和樹氏 
       (株)ヒーリングサービス 代表取締役(豊島支部)

(略歴)
北海道大学卒業後、大手建設コンサルタント会社に勤務し、環境調査業務に携わる。
退職後、マッサージ会社を設立現在に至る

 建設コンサルタント勤務時代、正直な環境調査が今後の開発事業の支障を増加させる
(依頼者は開発事業の支障が無い事を願って環境調査を依頼)業務の矛盾にいたたまれなくなった多田さんは、
会社を辞め、依頼者に感謝される仕事につくことを決心します。
今後の仕事を模索していた中、マッサージ業に出会い、依頼者に喜ばれる仕事であること
、業界の参入障壁が低い事などを考慮してマッサージ業に参入することを決断します。
知り合いの商圏を譲り受けるなどして営業を始めると感謝される仕事ではあるが従業員の幸せをあまり考えていない業界、
歩合のいい職場を次々に渡り歩く従業員、不安定な雇用形態、低い収入など多くの問題が見つかります。
多田さんは業界の常識にとらわれずコア従業員の正社員化、歩合制から固定給へ、福利厚生の充実など人を活かす経営の王道を進めます。
更にITを利用した新たなビジネス展開を進行中の多田さん、今後が楽しみです。

日時 2018年9月28日(金) 18時30分~21時

場所: としま産業振興プラザ 6階 多目的ホール
    〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-37-4

会費 1,000円
   ※ 二次会(懇親会)は参加費4000円程度

お問い合わせ・申し込み先 事務局・佐藤
電話 3261-7201  satou@tokyo.doyu.jp

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  • 2018年08月12日

日時 2018年7月24日(火) 18時30分~21時

場所: としま産業振興プラザ 6階 多目的ホール
    〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-37-4

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経産省「新・ダイバーシティ経営企業100選」に選定

ダイバーシティが生み出す宝物
~全社員総活躍会社を目指す我社の取り組み~

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報告者 川田俊介氏 (有)川田製作所 副社長(神奈川同友会会員)

略歴:2010年 前職(SE)を退職して、父親が創業した川田製作所へ入社。
2014年 ダイバーシティの大切さについて意識の変化が起きる。
以後、障がい者・高齢者・外国人の雇用について積極的に取り組むとともに、町工場としての積極的な情報発信を続ける。
2017年 神奈川県優良小規模企業表彰を受賞。
2018年 経済産業省・平成29年度新・ダイバーシティ経営企業100選に選定。

 有限会社川田製作所は、小田原市で精密プレス加工や治工具製作を手がけている昭和44年創業の町工場です。
金属加工業の発注が海外へ流出し、会社の売上が減少していく中で、川田氏は、ダイバーシティの大切さに気付き「良い雇用の場を作る」ことを目指して、
積極的に障がい者・外国人・高齢者の雇用に取り組みました。一見、遠回りにも見える取り組みですが、売上はV字回復。現在では残業ゼロ、
有給消化率95%を達成し、平成29年度の経済産業省・新ダイバーシティ経営企業100選に選定されました。もっとも、お互いの違いを認め合った上で、
言葉やハンディの壁を乗り越えて、従業員の真の力を引き出すためには、様々な工夫や努力がありました。
現在では、川田氏は、既存の町工場というイメージにとらわれることなく、「町工場はもっと地域に貢献できる」をかけ声に、積極的な情報発信も行っています。
ダイバーシティの大切さを実感して頂くとともに、自分でもできる、自社でもできる取り組みの仕方について考えます。

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参加された方々からはとても満足の出来る例会だったとの感想が多く寄せられました。

・多様性についてあまり重く考えないような意識が大切なのかなと思いました。
・素晴らしい経営をされている。
・障がい者雇用について具体的な話が良かったです。
・様々な意見・経験を聞くことができました。

みなさん、次回への参加をお待ちしています。

  • 2018年07月16日

東京中小企業家同友会 豊島支部7月例会のご案内

後援:多様な働き方推進委員会

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経産省「新・ダイバーシティ経営企業100選」に選定

ダイバーシティが生み出す宝物
~全社員総活躍会社を目指す我社の取り組み~

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報告者 川田俊介氏 (有)川田製作所 副社長(神奈川同友会会員)

略歴:2010年 前職(SE)を退職して、父親が創業した川田製作所へ入社。
2014年 ダイバーシティの大切さについて意識の変化が起きる。
以後、障がい者・高齢者・外国人の雇用について積極的に取り組むとともに、町工場としての積極的な情報発信を続ける。
2017年 神奈川県優良小規模企業表彰を受賞。
2018年 経済産業省・平成29年度新・ダイバーシティ経営企業100選に選定。

 有限会社川田製作所は、小田原市で精密プレス加工や治工具製作を手がけている昭和44年創業の町工場です。
金属加工業の発注が海外へ流出し、会社の売上が減少していく中で、川田氏は、ダイバーシティの大切さに気付き「良い雇用の場を作る」ことを目指して、
積極的に障がい者・外国人・高齢者の雇用に取り組みました。一見、遠回りにも見える取り組みですが、売上はV字回復。現在では残業ゼロ、
有給消化率95%を達成し、平成29年度の経済産業省・新ダイバーシティ経営企業100選に選定されました。もっとも、お互いの違いを認め合った上で、
言葉やハンディの壁を乗り越えて、従業員の真の力を引き出すためには、様々な工夫や努力がありました。
現在では、川田氏は、既存の町工場というイメージにとらわれることなく、「町工場はもっと地域に貢献できる」をかけ声に、積極的な情報発信も行っています。
ダイバーシティの大切さを実感して頂くとともに、自分でもできる、自社でもできる取り組みの仕方について考えます。

日時 2018年7月24日(火) 18時30分~21時

場所: としま産業振興プラザ 6階 多目的ホール
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-37-4

会費 1,000円
   ※ 二次会(懇親会)は参加費4000円程度
お問い合わせ・申し込み先 事務局・佐藤
電話 3261-7201  satou@tokyo.doyu.jp

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  • 2018年07月16日

日時 2018年5月22日(火)
   18時30分~20時50分

場所:アットビジネスセンター池袋駅前 別館
   705会議室
住所:〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-6-4 伊藤ビル 7F 

講師  野平 和宏氏 (有)ヤヘイ工販 代表取締役
    北村 定男氏  (有)ヤヘイ工販 営業課長

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理念だけでは終わらせない! 
「工具屋」から「加工商談発見業」へ,
社員と共に進化していきます!

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報告者 野平 和宏氏 (有)ヤヘイ工販 代表取締役
    北村 定男氏  (有)ヤヘイ工販 営業課長
 
(略歴)
 1989年 叔父が経営する工作機械・部品工具卸売会社に入社
 2003年 同社廃業にともない事業を引き継ぐ形で川口市に
 有限会社ヤヘイ工販を設立機械工具・省力機器・伝導装置用品の販売事業)
 2015年 東京中小企業家同友会・豊島支部に入会
 2016年 成文化セミナーにて経営理念作成 

 取り巻く社会環境の変化に大きな影響を受け続ける中小企業。
ヤヘイ工販の野平氏は、リーマンショック、東日本大震災、購買力の減少に加えて
ネット販売、大型ホームセンターの台頭など、次々に訪れる危機に直面しもがき苦しむ中で、生き残るためには、
自社にしかできないこと、会社の軸を作ることが不可欠だと気づきます。「慣れるよりも習え」が信条の野平氏。
経営指針成文化セミナーの他、販売塾、経営強化塾などを通じ、社長本人だけでなく、社員を巻き込み積極的に学び続けます。
理念だけでは終わらせず、事業定義をどう進化させ続けているのか。社長が変わり、社員が変わり、事業が変わったヤヘイ工販。
社員の北村氏と共に、社長の思い、社員の思いをお話しいただきます。

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参加された方々からはとても満足の出来る例会だったとの感想が多く寄せられました。

・事業の定義を実践の中から発見
・社員との発表が大変良かったです。
・社長が変われば会社が変わる実体験が聞けて良かったです。
・初めて例会に参加しましたが、様々な会社の経営者の方々との交流やヤヘイ工販の野平社長、北村様のお話しに大変刺激を受けました。
・普段は聞けない他者の歴史と復活までの経緯に触れて良かった。
・野平社長が正直に話されているのが印象的でした。
・経営コンサルタント的な内容及び、今後の経営の成り立ちが学べた所が会社経営にとって非常に為になった。
・学びに対して大きな勇気と刺激を頂きました。
・野平社長の信念を感じ取れたところ 今後の例会への期待間が持てた。
・自身や会社を良くしたいとする意欲と行動力が素晴らしい

みなさん、次回への参加をお待ちしています。

  • 2018年05月15日

東京中小企業家同友会 豊島支部5月例会のご案内

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理念だけでは終わらせない! 
「工具屋」から「加工商談発見業」へ,
社員と共に進化していきます!

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報告者 野平 和宏氏 (有)ヤヘイ工販 代表取締役
    北村 定男氏  (有)ヤヘイ工販 営業課長
 
(略歴)
 1989年 叔父が経営する工作機械・部品工具卸売会社に入社
 2003年 同社廃業にともない事業を引き継ぐ形で川口市に
 有限会社ヤヘイ工販を設立機械工具・省力機器・伝導装置用品の販売事業)
 2015年 東京中小企業家同友会・豊島支部に入会
 2016年 成文化セミナーにて経営理念作成 

 取り巻く社会環境の変化に大きな影響を受け続ける中小企業。
ヤヘイ工販の野平氏は、リーマンショック、東日本大震災、購買力の減少に加えて
ネット販売、大型ホームセンターの台頭など、次々に訪れる危機に直面しもがき苦しむ中で、生き残るためには、
自社にしかできないこと、会社の軸を作ることが不可欠だと気づきます。「慣れるよりも習え」が信条の野平氏。
経営指針成文化セミナーの他、販売塾、経営強化塾などを通じ、社長本人だけでなく、社員を巻き込み積極的に学び続けます。
理念だけでは終わらせず、事業定義をどう進化させ続けているのか。社長が変わり、社員が変わり、事業が変わったヤヘイ工販。
社員の北村氏と共に、社長の思い、社員の思いをお話しいただきます。

日時 2018年5月22日(火)
   18時30分~20時50分

場所:アットビジネスセンター池袋駅前 別館
   705会議室
住所:〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-6-4 伊藤ビル 7F 

会費 1,000円
   ※ 二次会(懇親会)は参加費実費

お問い合わせ・申し込み先 事務局・佐藤
電話 3261-7201  satou@tokyo.doyu.jp

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  • 2018年05月15日

日時 2018年3月27日(火) 18:30~21:00
 
場所 豊島区生活産業プラザ
   8F 多目的ホール

講師:五日市 文雄氏
 株式会社スーパーオフィス 代表取締役  豊島支部

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時代の変化を楽しむ

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報告:五日市 文雄氏
 株式会社スーパーオフィス 代表取締役  豊島支部

1966年4月30日生まれ、51才 青森高校、日本大学生産工学部管理工学科(人間工学)卒業
日本コンピューターシステム株式会社に入社し、NECパソコンインフォメーションセンターに出向、7年間勤務1995年12月、
友人と吉祥寺に有限会社スーパーオフィス設立、代表取締役に就任
2006年10月、株式会社スーパーオフィスに社名変更し、現在に至る http://www.superoffice.jp/
2002年7月より、パソコン教室PCカレッジを運営 http://www.pc-ikebukuro.jp/
パソコン教室の運営を中心に、講師派遣、WEB制作等を行う
一般社団法人 豊島法人会( http://www.toshimahojinkai.or.jp/ )常任理事
バルコム( http://www.bal-com.jp/ )代表理事
一般社団法人 ICT活用支援協会( http://www.ictca.jp/ )理事 等

 私が社会人になりたての頃は、インターネットもなければスマートフォンもありませんでした。
現在、当時では予想できなかったものが幅を利かせ、また逆に消えて行ったものもあります。
時代の流れは早く、そして変化を止めることは難しいので、変化に対応するしかありません。
時代の変化に対応するのはとても大変ですが、できることなら楽しみながら対応したいものです。
IT業界の中で、関連のあった変化と、その時何をしたか、振り返ってお話しします。
 経営者として、どれぐらい先を予測すればいいのか悩みます。皆さんは自社の何年後を予想できますか?

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参加された方々からはとても満足の出来る例会だったとの感想が多く寄せられました。

・私も三本柱の予備は必要だと思います。
・変化に対応していく中での貴重な体験談が開けました。
・自分1人で日々経営を検索され、これまで長期にわたり経営をされているお話しがとても勉強になりました。
・明るく和やかな例会でとても良い時間になりました。
・本日はありがとうございました。いろいろな経営者のお話しをお聞きにとても勉強になりました。
・セミナー+ディスカッションという形式は受け身にならず良いと思います。
・力まない感じがうらやましいです。 軽やかに業態を変えていく。
・メンバーの皆様が良かった。

みなさん、次回への参加をお待ちしています。

  • 2018年03月24日

平成30年3月例会【告知】

東京中小企業家同友会 豊島支部3月例会のご案内
後援:東京中小企業家同友会IT部会

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時代の変化を楽しむ

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報告:五日市 文雄氏
 株式会社スーパーオフィス 代表取締役  豊島支部

1966年4月30日生まれ、51才 青森高校、日本大学生産工学部管理工学科(人間工学)卒業
日本コンピューターシステム株式会社に入社し、NECパソコンインフォメーションセンターに出向、7年間勤務1995年12月、
友人と吉祥寺に有限会社スーパーオフィス設立、代表取締役に就任
2006年10月、株式会社スーパーオフィスに社名変更し、現在に至る http://www.superoffice.jp/
2002年7月より、パソコン教室PCカレッジを運営 http://www.pc-ikebukuro.jp/
パソコン教室の運営を中心に、講師派遣、WEB制作等を行う
一般社団法人 豊島法人会( http://www.toshimahojinkai.or.jp/ )常任理事
バルコム( http://www.bal-com.jp/ )代表理事
一般社団法人 ICT活用支援協会( http://www.ictca.jp/ )理事 等

 私が社会人になりたての頃は、インターネットもなければスマートフォンもありませんでした。
現在、当時では予想できなかったものが幅を利かせ、また逆に消えて行ったものもあります。
時代の流れは早く、そして変化を止めることは難しいので、変化に対応するしかありません。
時代の変化に対応するのはとても大変ですが、できることなら楽しみながら対応したいものです。
IT業界の中で、関連のあった変化と、その時何をしたか、振り返ってお話しします。
 経営者として、どれぐらい先を予測すればいいのか悩みます。皆さんは自社の何年後を予想できますか?
 

日時 2018年3月27日(火) 18:30~21:00
 
場所 豊島区生活産業プラザ
   8F 多目的ホール
   豊島区東池袋1丁目20-15 03-5992-7011
   池袋駅東口徒歩5分
会費 1,000円
   ※ 二次会(懇親会)は参加費実費

お問い合わせ・申し込み先 事務局・佐藤
   電話 3261-7201 satou@tokyo.doyu.jp

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  • 2018年03月24日

日時 2018年2月27日(火) 18:30~21:00
場所 豊島区生活産業プラザ   8F 多目的ホール

講師 : 原 知世氏  はら中小企業診断士事務所 豊島支部

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自社の強みは・戦略は?!
~中小企業診断士の視点からのセルフ・コンサルティング~

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講師:原 知世氏 はら中小企業診断士事務所 豊島支部

2018年もスタートし 年頭に経営の事をいろいろと思い、
計画を考えられた経営者も多いかと思われます。
おおよそ一ヶ月たったところで、その思いや計画を今一度振返る時間にして頂けたらと思います。
今回『自社の強みは・戦略は?』をテーマに、はら中小企業診断士事務所 代表 原 知世氏を講師に招き
専門家の視点から自社の分析を参加者と一緒に考えてみましょう。
他の経営者の視点からも素敵な気づきがあるかもしれませんね。
今年更なる成長、良い会社を作る為一緒に学びましょう。

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参加された方々からはとても満足の出来る例会だったとの感想が多く寄せられました。

・中小企業診断士の仕事について知ることができた。
・他の人の会社の強みを知ることができた

みなさん、次回への参加をお待ちしています。