• 2018年03月24日

平成30年3月例会【告知】

東京中小企業家同友会 豊島支部3月例会のご案内
後援:東京中小企業家同友会IT部会

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時代の変化を楽しむ

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報告:五日市 文雄氏
 株式会社スーパーオフィス 代表取締役  豊島支部

1966年4月30日生まれ、51才 青森高校、日本大学生産工学部管理工学科(人間工学)卒業
日本コンピューターシステム株式会社に入社し、NECパソコンインフォメーションセンターに出向、7年間勤務1995年12月、
友人と吉祥寺に有限会社スーパーオフィス設立、代表取締役に就任
2006年10月、株式会社スーパーオフィスに社名変更し、現在に至る http://www.superoffice.jp/
2002年7月より、パソコン教室PCカレッジを運営 http://www.pc-ikebukuro.jp/
パソコン教室の運営を中心に、講師派遣、WEB制作等を行う
一般社団法人 豊島法人会( http://www.toshimahojinkai.or.jp/ )常任理事
バルコム( http://www.bal-com.jp/ )代表理事
一般社団法人 ICT活用支援協会( http://www.ictca.jp/ )理事 等

 私が社会人になりたての頃は、インターネットもなければスマートフォンもありませんでした。
現在、当時では予想できなかったものが幅を利かせ、また逆に消えて行ったものもあります。
時代の流れは早く、そして変化を止めることは難しいので、変化に対応するしかありません。
時代の変化に対応するのはとても大変ですが、できることなら楽しみながら対応したいものです。
IT業界の中で、関連のあった変化と、その時何をしたか、振り返ってお話しします。
 経営者として、どれぐらい先を予測すればいいのか悩みます。皆さんは自社の何年後を予想できますか?
 

日時 2018年3月27日(火) 18:30~21:00
 
場所 豊島区生活産業プラザ
   8F 多目的ホール
   豊島区東池袋1丁目20-15 03-5992-7011
   池袋駅東口徒歩5分
会費 1,000円
   ※ 二次会(懇親会)は参加費実費

お問い合わせ・申し込み先 事務局・佐藤
   電話 3261-7201 satou@tokyo.doyu.jp

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  • 2018年03月24日

日時 2018年2月27日(火) 18:30~21:00
場所 豊島区生活産業プラザ   8F 多目的ホール

講師 : 原 知世氏  はら中小企業診断士事務所 豊島支部

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自社の強みは・戦略は?!
~中小企業診断士の視点からのセルフ・コンサルティング~

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講師:原 知世氏 はら中小企業診断士事務所 豊島支部

2018年もスタートし 年頭に経営の事をいろいろと思い、
計画を考えられた経営者も多いかと思われます。
おおよそ一ヶ月たったところで、その思いや計画を今一度振返る時間にして頂けたらと思います。
今回『自社の強みは・戦略は?』をテーマに、はら中小企業診断士事務所 代表 原 知世氏を講師に招き
専門家の視点から自社の分析を参加者と一緒に考えてみましょう。
他の経営者の視点からも素敵な気づきがあるかもしれませんね。
今年更なる成長、良い会社を作る為一緒に学びましょう。

IMG_201802_02

参加された方々からはとても満足の出来る例会だったとの感想が多く寄せられました。

・中小企業診断士の仕事について知ることができた。
・他の人の会社の強みを知ることができた

みなさん、次回への参加をお待ちしています。

  • 2018年02月21日

東京中小企業家同友会 豊島支部2月例会のご案内 

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自社の強みは・戦略は?!
~中小企業診断士の視点からのセルフ・コンサルティング~

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講師:原 知世氏 はら中小企業診断士事務所 豊島支部

2018年もスタートし 年頭に経営の事をいろいろと思い、
計画を考えられた経営者も多いかと思われます。
おおよそ一ヶ月たったところで、その思いや計画を今一度振返る時間にして頂けたらと思います。
今回『自社の強みは・戦略は?』をテーマに、はら中小企業診断士事務所 代表 原 知世氏を講師に招き
専門家の視点から自社の分析を参加者と一緒に考えてみましょう。
他の経営者の視点からも素敵な気づきがあるかもしれませんね。
今年更なる成長、良い会社を作る為一緒に学びましょう。

【講師経歴】

1977年7月13日 生まれ(40歳)
中小企業診断士
埼玉県在住  朝霞市商工会青年部
関東経済産業局 商店街アドバイザー
新・経営力向上TOKYOプロジェクト支援専門家
 東京都中小企業診断士協会中央支部 経理部副部長
 環境経営研究会 事務局長 
 (一社)首都圏産業活性化協会(TAMA協会) プロジェクトマネージャー

2000年 学習院大学 経済学部経営学科 卒業
2003年 人材派遣会社 事業所長(部下3人)
      法人営業新規契約 1位
      本社コンプライアンス推進担当
2009年 情報通信会社 企画営業
2011年 製造系人材派遣会社 営業
2013年 中小企業診断士 資格取得 登録
2013年 公益財団法人埼玉県産業振興公社支援専門家
2014年4月 池袋事務所開設
2014年5月 商店街アドバイザー
2014年10月 厚労省 化学物質管理推進事業事務局
         (14年 製造業 11社、建設業 1社)
2015年3月 持続化補助金、創業補助金申請
       (サービス業、飲食店、製造業)
2015年5月 東京都中小企業団体中央会アドバイザー
2015年11月 まちづくり講演(朝霞市)
2016年1月 東京技能検定講演(特級)講師
2017年5月 TAMA協会 PM就任

日時 2018年2月27日(火) 18:30~21:00
 
場所 豊島区生活産業プラザ
   8F 多目的ホール
   豊島区東池袋1丁目20-15 03-5992-7011
   池袋駅東口徒歩5分
会費 1,000円
   ※ 二次会(懇親会)は参加費実費

お問い合わせ・申し込み先 事務局・佐藤
   電話 3261-7201 satou@tokyo.doyu.jp

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  • 2018年02月21日

日時 2018年1月19日(金) 18:30~21:00
場所 豊島区生活産業プラザ   8F 多目的ホール

報告者
望月 優氏 株式会社 アメディア  代表取締役
進藤 敬子氏 株式会社 リスペクツ 代表取締役
小野寺 隆行氏 株式会社 フィズ― 取締役

2018年01月例会

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できました!我が社の羅針盤
~経営指針成文化セミナーに参加して思うこと~

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報告者
望月 優氏 株式会社 アメディア  代表取締役
進藤 敬子氏 株式会社 リスペクツ 代表取締役
小野寺 隆行氏 株式会社 フィズ― 取締役

参加者それぞれが思いを胸に秘め参加した東京中小企業家同友会の第40期経営指針成文化セミナー。
今回は、異なる参加動機から参加して得たもの、受講後の覚悟や心模様まで赤裸々に語ってもらいます。
報告を聞き参加者が今の自分を見つめ直し自社の現状をグループ討論してもらいます。
今一度原点に立ち戻り年始めの時期、参加者全員で考える良き時間になればと思います。

2018年01月例会-2

参加された方々からはとても満足の出来る例会だったとの感想が多く寄せられました。

・それぞれの会社の特徴が出ていてよかったです。
・セミナーを受けての感想で参考にする話を頂きました。
・また良い会社が増えましたね
・経営理念の大切を感じました。
・3社の経営理念検討シートとその解説が役に立った。
・シートにそってまとめられていた、良い発表

みなさん、次回への参加をお待ちしています。

  • 2018年02月21日

日時 2017年11月28日(火) 19:00~20:45 
場所 豊島区生活産業プラザ 8F 多目的ホール
講師 山田 敏夫氏ファクトリエ 代表 
ライフスタイルアクセント株式会社
代表取締役     

2017年11月例会報告

東京中小企業家同友会 豊島支部11月大例会のご案内 
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日本のもの作りから
世界一流ブランドをつくる!!
~もの作りをコトづくりにする、その舞台裏とは~
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講師 山田 敏夫氏ファクトリエ 代表 
ライフスタイルアクセント株式会社
代表取締役     
【略歴】1982年10月20日生まれ・熊本県出身
 1917年創業の老舗婦人服店の息子として、日本製の上質で豊かな色合いのメイドインジャパン製品に囲まれて育つ。大学在学中、フランスへ留学しグッチ・パリ店で勤務。一流のものづくり、商品へのこだわり・プロ意識を学ぶ。
卒業後4年間、ソフトバンク系ベンチャー企業にてネットビジネスを学び、東京ガールズコレクションの公式通販サイトを運営する「fashionwalker.com」へ入社。
社長直轄の事業開発部にて、最先端のファッションビジネスを経験。
 その後、本質的にアパレル業界を変えるべく独立。2012年1月、ジャパンブランドの直販ブランドを展開するライフスタイルアクセント株式会社を設立。2014年、中小企業基盤整備機構と日経BP社との連携事業「新ジャパンメイド企画」審査員。
2015年、経済産業省「平成26年度製造基盤技術実態等調査事業(我が国繊維産地企業の商品開発・販路開拓の在り方に関する調査事業)」を受託。
年間訪れるものづくりの現場は100を超える。

“消えゆくメイドインジャパン”に歯止めをかけ、復活させたい。
世界一流ブランドをつくる!思いの源泉はどこから生まれ、その実現の為に何を考えどんな行動をしてきたのか、厳しい現実受け止め 高いハードルを乗り越えてきた・・・。
さらなる山田社長の夢と展望を語って頂きます。

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2017年11月例会報告-2

参加された方々からはとても満足の出来る例会だったとの感想が多く寄せられました。

・ずっとお話しを伺いたかった方なので、機会を頂けて大変有難かったです。
・地球規模で社会貢献への思いを伝えること 感性のほとばしり→本物を感じる→いいものを長く使う→地球資源の大切さ
・自らの努力の少なさを自覚出来ました。おっしゃるように、リミッターが効かせ過ぎと思いました。
・山田社長の熱さが伝わってきました・
・感性を磨くということは大事なことだと思います。そのために、本物に出会う。本当に同じことを思っていただけにとても良い参考となりました。
・感性で戦う、生き残っていく。ビジネスで世の中を変える、変えられる、それを含めてどう経営し、生きるか
・山田さんのお話を聞き、感動、熱狂しました。経営者には、それだけ熱が必要だと再認しました。
・参加型TALKで素晴らしかった。とても参考になるご講演でした。
・行動することでマインドが変わることに改めて気づかされました。
・行動することによってマインドが強くなる。1日10回目標を口にする。というように自らが行動することの大切さ、重要さを感じた。
・行動から思考へ変えるプロセスの重要性に共感しました。
・これからの若い世代が生きていく道標となる。
・東京に出てきている関西人として最近の東京一極集中化にワンサイドチーム
で負けているような気になっていましたが、まだまだいけると自信になりました。頑張ります。

みなさん、次回への参加をお待ちしています。

  • 2017年10月20日

東京中小企業家同友会 豊島支部11月大例会のご案内 

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日本のもの作りから
世界一流ブランドをつくる!!
~もの作りをコトづくりにする、その舞台裏とは~

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講師 山田 敏夫氏
ファクトリエ 代表 
ライフスタイルアクセント株式会社
代表取締役   
  
【略歴】1982年10月20日生まれ・熊本県出身
 1917年創業の老舗婦人服店の息子として、日本製の上質で豊かな色合いのメイドインジャパン製品に囲まれて育つ。大学在学中、
フランスへ留学しグッチ・パリ店で勤務。一流のものづくり、商品へのこだわり・プロ意識を学ぶ。
卒業後4年間、ソフトバンク系ベンチャー企業にてネットビジネスを学び、東京ガールズコレクションの公式通販サイトを運営する「fashionwalker.com」へ入社。
社長直轄の事業開発部にて、最先端のファッションビジネスを経験。
 その後、本質的にアパレル業界を変えるべく独立。2012年1月、ジャパンブランドの直販ブランドを展開する
ライフスタイルアクセント株式会社を設立。2014年、中小企業基盤整備機構と日経BP社との連携事業「新ジャパンメイド企画」審査員。
2015年、経済産業省「平成26年度製造基盤技術実態等調査事業(我が国繊維産地企業の商品開発・販路開拓の在り方に関する調査事業)」を受託。
年間訪れるものづくりの現場は100を超える。

“消えゆくメイドインジャパン”に歯止めをかけ、復活させたい。
世界一流ブランドをつくる!思いの源泉はどこから生まれ、その実現の為に何を考えどんな行動をしてきたのか、
厳しい現実受け止め 高いハードルを乗り越えてきた・・・。
さらなる山田社長の夢と展望を語って頂きます。

日時 2017年11月28日(火) 19:00~20:45
 
場所 豊島区生活産業プラザ
   8F 多目的ホール
   豊島区東池袋1丁目20-15 03-5992-7011
   池袋駅東口徒歩5分
会費 2,000円
   ※ 二次会(懇親会)は参加費実費

お問い合わせ・申し込み先 事務局・佐藤
   電話 3261-7201 satou@tokyo.doyu.jp

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  • 2017年10月20日

日時 2017年9月26日(火) 18:30~21:00
場所 豊島区生活産業プラザ  3F 大会議室
報告者 原 和良氏
弁護士法人パートナーズ法律事務所 代表弁護士
豊島支部元支部長
東京同友会国際ビジネス支援部会長
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明るい「失敗」
~弁護士が経営体験から語る行き詰まりからの脱出法~

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(略歴)
1963年生まれ。1995年東京弁護士会登録(司法研修所47期)。
過去には、映画『それでもボクはやってない』のモデル事件の一つとなった痴漢えん罪事件の弁護人を務める。
中小企業の法律・経営問題、海外進出の援助、若手弁護士の指導・育成などに力を注ぐ。
(一社)弁護士業務研究所代表理事。東京中小企業家同友会理事。
著書に『弁護士研修ノート 相談・受任~報酬請求 課題解決プログラム』(レクシスネクシス・ジャパン、2013年)他がある。

人生は「失敗」の連続である。とりわけ、経営者は、内外の難題に日々ぶちあたりながら格闘し、
それを乗り越えていかなければならない宿命にある。本例会では、9月に同タイトルの出版を予定している弁護士の原和良氏に
、22年間、弁護士として見てきたクライアントの苦悩とその克服のエピソードも踏まえ、
原氏自身の経営体験と経営者としての生き方、中小企業家同友会との出会いを語ってもらう。

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参加された方々からはとても満足の出来る例会だったとの感想が多く寄せられました。

・失敗というテーマ選定がとても良かった、保守的になり過ぎずいつもまでもチャレンジし続ける意欲がわいた、
・失敗にどう向き合うのかヒントを頂いたと思う。
・包み隠さず様々な話をして下さってとても良い勉強になりました。もっともっとチャレンジしないとなと思いました。
・楽しいお話しを聞かせて頂きましたが、もっと失敗例が聞きたかったです。
・チャレンジできない自分に気づけた。
・タイトルの通り、明るい内容でとても参考になりました。
・新しい視点をいただきました。
・実体験に基づき、実に分かりやすいお話しでした。
・現在成功しているように見える方でも、失敗を乗り越えてきたのだと改めて考えさせられました。
・普段聞けないことが聞けて良かった、アグレシッブに経営することの意義を感じました。

みなさん、次回への参加をお待ちしています。

  • 2017年08月08日

豊島支部9月例会のご案内

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明るい「失敗」
~弁護士が経営体験から語る行き詰まりからの脱出法~

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報告者 原 和良氏
弁護士法人パートナーズ法律事務所 代表弁護士
豊島支部元支部長
東京同友会国際ビジネス支援部会長

(略歴)
1963年生まれ。1995年東京弁護士会登録(司法研修所47期)。
過去には、映画『それでもボクはやってない』のモデル事件の一つとなった痴漢えん罪事件の弁護人を務める。
中小企業の法律・経営問題、海外進出の援助、若手弁護士の指導・育成などに力を注ぐ。
(一社)弁護士業務研究所代表理事。東京中小企業家同友会理事。
著書に『弁護士研修ノート 相談・受任~報酬請求 課題解決プログラム』(レクシスネクシス・ジャパン、2013年)他がある。

人生は「失敗」の連続である。とりわけ、経営者は、内外の難題に日々ぶちあたりながら格闘し、
それを乗り越えていかなければならない宿命にある。本例会では、9月に同タイトルの出版を予定している弁護士の原和良氏に
、22年間、弁護士として見てきたクライアントの苦悩とその克服のエピソードも踏まえ、
原氏自身の経営体験と経営者としての生き方、中小企業家同友会との出会いを語ってもらう。

日時 2017年9月26日(火) 18:30~21:00

場所 豊島区生活産業プラザ
3F 大会議室
豊島区東池袋1丁目20-15 03-5992-7011
池袋駅東口徒歩5分
会費 1,000円
※ 二次会(懇親会)は参加費実費

お問い合わせ・申し込み先 事務局・佐藤
電話 3261-7201 satou@tokyo.doyu.jp

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  • 2017年07月25日

後援:東京中小企業家同友会多様な働き方推進委員会
協力:パラスポーツ応援プロジェクト
日時:2017年7月3日(月) 18:30~21:00
場所:豊島区生活産業プラザ8F 多目的ホール
報告者:水原 由明氏 公益社団法人日本障がい者スポーツ協会 スポーツ推進部長
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2020パラリンピックに向けての第一歩
~まず私ができること~

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(略歴)1953年11月生れ 都立志村高校卒 順天堂大学卒
中伊豆リハビリテーションセンター、東京都重度身体障がい者援護施設、
東京都多摩障害者スポーツセンター、民間のスポーツクラブ等様々なスポーツの現場で
障がい者スポーツ指導を経験。2002年 車椅子バスケット世界選手権大会全日本女子ヘッドコーチ、
2004年 アテネ・パラリンピック大会全日本女子ヘッドコーチ

2020年の東京オリンピック・パラリンピックが3年後に迫っています!
せっかくなら一緒に盛り上げたい。自社でも何か協力したい。といっても、公式スポンサーでもないし、実際に何かできることってあるの…?

これまで、豊島支部では、有志企画としてパラスポーツ応援プロジェクトを立ち上げるなど、障がい者スポーツの応援に力を入れてきましたが、まだまだ、一般の会員にとって、障がい者スポーツはなじみの薄いものではないでしょうか。

そこで、今回は、長年、パラリンピックにかかわり、障がい者スポーツの普及に活躍されてきた水原由明氏をお招きし、そもそも、障がいってなあに? 障がい者スポーツってどんなことするの? なんでスポーツをしているの?といった素朴な疑問から、障がい者スポーツの魅力、障がい者スポーツを取り巻く環境、どんな協力の仕方があるのかについてお話を頂きます。

障がい者スポーツの魅力を実感して頂くとともに、自分でもできる、自社でもできる協力の仕方、パラリンピックへの参加について考えます。

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参加された方々からはとても満足の出来る例会だったとの感想が多く寄せられました。

・豊島支部への参加は初めてでしたが、ありがとうございました。
・パラサポに向け、様々な活動が広がる可能性を感じました。
・討論テーマが難しく苦労しました。
・スポーツ庁の人がグループにおり勉強になった。
・様々な視点から討論できた。
・会社として取り組んでいる企業の多さを知りました。
・なかなか知る機会の少ない「現場の声」「情報」を聞くことができました。
・実際に視覚障害でマラソンをしている方がグループにいてその話が興味深かった。
・グループは当事者半分、企業の方半分だったので双方の話ができ充実していた。
・初めての参加にも関わらず、フランクに楽しい会話ができ、うれしかった。

みなさん、次回への参加をお待ちしています。

  • 2017年06月23日

7月例会のご案内

後援:東京中小企業家同友会多様な働き方推進委員会
協力:パラスポーツ応援プロジェクト

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2020パラリンピックに向けての第一歩
~まず私ができること~

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報告者 水原 由明氏
公益社団法人日本障がい者スポーツ協会
スポーツ推進部長

(略歴)1953年11月生れ 都立志村高校卒 順天堂大学卒
中伊豆リハビリテーションセンター、東京都重度身体障がい者援護施設、
東京都多摩障害者スポーツセンター、民間のスポーツクラブ等様々なスポーツの現場で
障がい者スポーツ指導を経験。2002年 車椅子バスケット世界選手権大会全日本女子ヘッドコーチ、
2004年 アテネ・パラリンピック大会全日本女子ヘッドコーチ

2020年の東京オリンピック・パラリンピックが3年後に迫っています!
せっかくなら一緒に盛り上げたい。自社でも何か協力したい。といっても、公式スポンサーでもないし、実際に何かできることってあるの…?

これまで、豊島支部では、有志企画としてパラスポーツ応援プロジェクトを立ち上げるなど、障がい者スポーツの応援に力を入れてきましたが、まだまだ、一般の会員にとって、障がい者スポーツはなじみの薄いものではないでしょうか。

そこで、今回は、長年、パラリンピックにかかわり、障がい者スポーツの普及に活躍されてきた水原由明氏をお招きし、そもそも、障がいってなあに? 障がい者スポーツってどんなことするの? なんでスポーツをしているの?といった素朴な疑問から、障がい者スポーツの魅力、障がい者スポーツを取り巻く環境、どんな協力の仕方があるのかについてお話を頂きます。

障がい者スポーツの魅力を実感して頂くとともに、自分でもできる、自社でもできる協力の仕方、パラリンピックへの参加について考えます。

日時 2017年7月3日(月) 18:30~21:00

場所 豊島区生活産業プラザ
   8F 多目的ホール
   豊島区東池袋1丁目20-15 03-5992-7011
   池袋駅東口徒歩5分
会費 1,000円
   ※ 二次会(懇親会)は参加費実費

お問い合わせ・申し込み先 事務局・佐藤
   電話 3261-7201 satou@tokyo.doyu.jp

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